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興奮度高めにお送りします

2016.10.08 02:09|感想
またまたEXODUS14~19話視聴。以下感想。
若干回顧録風味。

14・15話
一言でいうと
「広登あqwせdrftgyふじこlp」「人類軍ほんとなんなのマジで○○○!」
何回見てもここら辺はお前らの事情なんて知るかあほんだらマジ許さんからな! となる。
ほんと余計なことしかしないんだから。
まぁしんどすぎてあそこらへんの話はそこに至る前にカレー辺りで止めたりするけど。これ以上は恨み節全開になるので割愛。

一騎が俺にできることは何でもします! って言ってるシーンで、「座ってろ」「長生きしろ」「自分を大切にしろ」「カレー作ってろ」など各種労わりのコメントがあるのが数少ない癒しシーン。

16話
冒頭からうぶちんが飛ばしてくる。
「綺麗……。世界で一番」いつもぶわっとなる箇所(ここだけにとどまらないけど)
そして鏑木母は今日も元気にヘイトを稼ぐのでしたとさ。リアルタイム時はえらい叩かれようでしたな。私もプンスコしてたけど。
まあ次週で私ふくめみんな手のひら大回転するんだけど。
徐々にカノンがフラグを立てはじめ次回予告「永訣の火」でみんな「あっ(察し)」
あめゆじゅとてちてけんじゃ

17話
angela仕事し過ぎ
ちょっと前に愛することのMVについてふれたけど、まあ大体そんな感じ。
あんなに丁寧に綺麗に描写されたら、もう生存について希望を持つことすら許されない感じでしたね。
未来でワンチャン出演あるかというぐらいで。
当時の感想で「俺らが続編を求めて出した金であいつらが死んだ」といわれ、何かもうすごく陰鬱な気持ちでしたね。
作品のクォリティ自体に文句はないのに、「映画で終わってればよかった」と何度も思わされて気持ちの整理がつかんかったです。
とりあえず私の中では、映画から二期へと続く時間軸とは別の平和な竜宮島の時間軸もあるということで決着させてます。

18話
真矢をガチゴルゴにさせてしまった。総士なら拳銃の弾くらい大丈夫なんじゃと思ったのも懐かしい記憶。
暉君わりとシャレにならないミスするんだけど、普通の子である彼が置かれた状況が過酷すぎて「しゃーないしゃーない」とそんなに責める気にはならんよね。
ウォーカーさんには「なにわろてんねん」としか思えないけど。よんでませんよアザゼルさん。
何うちの可愛い織姫ちゃん傷つけてんの、許さないんだけど。

19話
14~18話までで受けた傷をいやすためにここまで一気に視聴。
結婚式は感無量でしたね。剣司は男前になるし、咲良も美人になったし、よくごここまで、と。
結婚関連って相当やばいフラグにしか見えなくて、胃痛の日々でしたが。
ここで白状すると、実は剣司は第一次蒼穹作戦で退場だろうなと思ってました。んで、システムの都合上ピンチを作るのだと。
実現しなくてほんとによかった。
そして19話ラスト数分の興奮たるや。
HaEの時を彷彿とさせるナイスタイミングでの援護。「確かに助けたぞ、一騎」
深夜に大泣きする私。
どこで見たか忘れたけど「入野自由11年ぶりにギャラ発生」でちょっと笑ったり。
あの時はどこの感想見ても「おおおおおおおおおおおおおお!!!!」で喜びを共有しまくってましたね。

とまぁ、今回はこの辺で締め。
あと7話また一気見で駆け抜けるとしよう。
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