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対私用涙腺刺激物

2016.10.06 01:11|感想
またファフナーEXODUS見ておりました。1~4話まで。
まだ平和な時間だから多少心に余裕をもって見れるからね、まだね。

見てて思ったのは3話の真矢とカノンの会話の後、海辺のシーン。
背景の中にちっさくあの二人が砂浜に寝っ転がってるの見えて変な笑いが。ぶれねぇな全く。
お前(ら?)ヒロイン差し置いて星見デートですか。
何回か見たはずなのに初めて見つけたわ。

そして鑑賞中ずっとついて回る「みんなおっきくなったねぇ」という保護者感。
親戚のおばちゃんの気分です。だからこそ、あれとかこれとかそれとかがもう辛くてたまらんわけですが。
水鏡母や御門父の涙にももちろん感情移入。ほんと絶望的な世界観で困る。え? 鏑木夫妻? 今はノーコメント。
とりあえず美羽ちゃんかわいいよーエメリーかわいいよー(*´Д`)でごまかす。エメリーちゃんの目の隈なくしてあげたい。

目頭にダイレクトアタックといえば神社の写真群はいつ見ても胸に来るね。RoLとか無印のいなくなったキャラたちの姿を見るとこうぶわーっと。
もし二期にいたらあのキャラとどんな会話を交わしたのだろうかとか、成長を喜んだだろうとか。
ああードラマCDとか小説とかもっと出ないかなー。

あと、BDで見てるから1話は長尺版なんだけど音楽の使い方とかは放映版のが好きかも、締めのナイトヘーレ開門とかね。
でも例のシチューは長尺版にしかないから帯に短したすきに長しよね。
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