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苦行

2016.10.02 23:33|雑記
何を思ったか久しぶりに学生時代に書いた小説もろもろを読み返してみた。
やばい恥ずかしくていたたまれない。

設定やらセリフやら中二の香りがそこら中に漂いまくっていてひょえーってなる。知識不足とかも目についてしょうがない。
あと、当時何にはまっていたか、影響を受けていたかが透けて見えてて、乾いた笑いが。

それに何が恐ろしいって、これ、学祭で売ってたんだよね。私のパソコンやらノートやらで収まって居れば苦笑するだけで済んでるけど、どこかに現存してたらと思うと……。
積み荷は燃やすか、存在を隠匿していただけると助かります。

とまあこう戦慄してはいるけど、程度の差はあれ似た系統のをまだ書いてるんだから中二完治は遠いな。
多分数年後また似たような感じで今書いているものも悶絶必至な代物になるんだろう。
もし、絶賛しようものなら……。不治の病決定ということで。
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