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2016.10.18 22:56|雑記
この前の日曜日ふっと思い立って鎌倉行ってきました。
湘南新宿ラインってホント便利。
これで通算7回目くらいの鎌倉訪問ですが、実は覚えているだけで3回くらい雨に降られてます。
結局雨は降らなかったけど、若干怪しい雲行きにはなったし。相性あんまりよくないのかもしれない。

段蔓を工事が終わってからはじめて歩きました。なんか前より一段高くなった気がする。
鶴岡八幡宮では結婚式挙げに来たカップルや七五三な家族連れを結構見かけましたね。
それ以外にも日曜日なせいか人多かったです。

今回は八幡宮→小町通り→逗子で昼ご飯→長谷のオルゴール館という謎の流れで動きました。
なんで逗子かというとうちの父親の知り合いの方がやっているレストラン行くためという。
イタリアンのお店でとってもおいしかったです。特に前菜がおいしかったなぁ。

んで、長谷のオルゴール館でオルゴールを買っておしまい。
別に「買うぞー」という気持ちで行ったわけではないんだけど店内に「カノン」がかかっていて、「あ、この曲のオルゴール買うべ」と速攻なりました。
理由? 分かる人だけニヤニヤしたり引いたりしてください。
でも、カノン自体はいくつかあったんだけど、たいてい前奏部分? でループするやつで、「タンタラタンタラタラララララ~」のサビ部分の奴がなかなか見つからなくて探すのに苦労しました。
見つかったの結局あきらめて前奏部分の方買った後でしたからね。
ええ、そっちも買っちゃいました。えへ。

先に買った方は壁掛けになっていて垂れている紐を引くとメロディが鳴るもので、後に買ったものはグランドピアノ風でねじを巻いて蓋を開けるとメロディーが鳴るものです。
断捨離するんじゃなかったのと呆れられましたが、べ、別のを整理するからいいんだもん!
でも、ここで買ったオルゴール全部で4個になっちゃったのはないしょだぜ!
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2016.10.14 23:16|雑記
久しぶりのカリオストロ。もう何度見たか分からんけど。
個人的に衝撃的なセリフ。「西ドイツ」
まだベルリンの壁があったころの作品だったんだなぁと再確認しました。
1979年ですってよ、生まれるピー年前だわ。

来週はマモ―らしいけど、見るかなどうしようかな。
あいつ子どものころのトラウマなんだよ。
ラストあたりのビームで焼け焦げた後とかこっちくんなと思うよね。

はあああああ10月もあと半分で終わりとかやばいな
2016.10.10 02:15|感想
蒼穹のファフナーEXODUS本日は20~最終話までつらつらと

20話
ウォーカーさんざまぁ回。
正直無駄に長い付き合いになったので愛着わくかと思ったけど、あの子たちの仇なのでやっぱりざまぁ。
ゴル結の懐かしのメンバーに涙を禁じ得ない。俺の蔵前がそこにいる!
みんなここにいる。ほんとそんな感じでしたね。
甲洋は甲洋でさすが絶対仲間を見捨てない男は一味違うぜぇ! と。涙ぐむ咲良もかわいくてよしです。

21話・22話
新国連はほんっとおおおに余計なことしかしない。
ジーベン捕獲とかその後のアレとか、放映直後は「うちの真矢に何をあqwせdrftgyふじこlp;@:」
ジョナミツはほらイドゥンだしさぁ。いったい何個の事象の元凶になれば気が済むんや!
あと一騎の腕! ひーっブシャーってなってる! 花も砕け散ってる! と戦々恐々。視聴者のほうは先に限界です。
まぁ、鬱案件はこれくらいで、よかったシーン。
満を持しての操登場はやっぱりイイね。BGMもとても勤勉な良い子です。
早く服を着ろとか言っちゃだめだ。でも幼女の前で全裸なのはどうみても事案だからやっぱりだめだ。
総士と織姫の会話シーンで流れてた「Separation」のオルゴールバージョン素敵でした。BGM集に入ってないのが口惜しい。
総士とか千鶴さんとかの前で見れる織姫ちゃんほんとかわいいです。
暉君もこの旅で数段成長したねぇ。梶君の演技がいい感じです。これで遠見先輩もメロメロだぜ!(無理)

23話
ほんとはね、言っちゃいけないんだろうけどさ、マイルドに言っても「ようやっとイライラ少なくて済むわ」ってうのが感想だった。
ブーメラン刺さってますよっていう言動なんだもん特に約一名。
いや彼らにも事情が、とは言っても今までお前らが手にかけてきたものが何だったのか、考えたことあるんかと言いたくなってしまう。
いや、やめとこ、今以上に感情に任せたヘイト垂れ流しになるのが目に見えてる。
あとはどこぞのおばあさまはまぁ鉄の女という呼称が似合いますこと。評価はしても共感はしたかねーけど。
島生まれのMさんの「破ぁ!」はなかなかのインパクトでした。どんな悲惨な状況でも視聴者に笑いを提供してくれる彼は優秀なエンターティナ―かもしれないと思いました。

24話
とうとう珪素の仲間入りを果たす。
ここでその道を選ぶのが彼らしい。それがどれほどの茨の道であるか分からないはずはないのに苦もなく選び取る。それが彼の強さの一つなんだなと思わずには居られない。
無言のまま微笑む翔子が悲しい。
そして、成長株でデスレースは圏外だと思っていた彼。
今回のことでぐっと成長してこれからを見せてくれると、安泰だと思っていたのに、徐々にフラグを積み重ね最後のバスで顔を覆う事態に。
「あっ、これ乗っちゃいかんバスや!」誰が叩きだしてほしかった。
シーン自体はBGMも相まって名シーンといって差し支えないできなのがまた辛い。ねーちゃん一人にしたるなや……。

25話
キャスト40人越えの回。ほんとに数えてしまった。
無言の帰宅のシーンはいつ見ても涙腺にくる。ファフナーってこういう遺された人たちの描写が一期からすごくしんどくてしんどくて。一期1話、6話、22話、23話後のエピソードとか。
二期冒頭のデスポエムの録音を始める人もいるし、いちいち重ーい気持ち。
彼の場合は中の人のツイートを合わせて読むともうだめ。「もう一度生きられたから、生きられたのに」
戦闘であんなに必死なのはもうすぐ失われることが分かっているから。そろそろこっちの心臓がもたなそう。

26話
青文字だったじゃん! なんで島があんなことに……。すごくショック。
もう人がいなくなるシーンは全部だだ泣きでした。アショーカ組とか将軍とか。やっと織姫ちゃんが芹ちゃんに本音を言えたところとか。
ビリーはなぁ、やっぱり不幸だったよなぁ。あんな状況に放り込まれたら誰でも訳わからんくなるわ。ただ、森田さんの泣きの演技FF10のころからずっと好きなのでグッジョブといいたい。
真矢ちゃんもようやくちゃんと泣けてよかったね、と。彼女にとって必要だった言葉を言ってもらえてすこしは楽になってくれるといいな。
そして主人公二人(といっていいのか)の「死すら二人を分てない」感よ。
一騎君結局総士病治ってないじゃないですかやだー!
お前らもうずっとそうしててください。(総士だけに)
いや、真面目に書くと長くかつ湿っぽくなるのでこう書くしかない。
放映開始前から生存限界だの、最後の時間だの言われてたから、覚悟はしてたはずなんだけど、いざ実際にそうなるとやっぱり覚悟足りてなかった。ベイグラント止めたあたりから動悸やばくて辺り一面緑の結晶でピーク。
そこから島がアレで精神ダメージは深刻でしたね。


無駄にだらだら垂れ流していた感想もここで終了。ほんとは一話一話ねっとり語りたくもあったけれど、気力的に断念。
結果感想文にもなれない代物ですがまぁ自分のブログだし、自由よね! 精神で押し切ります。
まぁまたなんぞ語りたくなったらもそもそと書きなぐることにして、本日はここまで。

駄文にお付き合いいただいた方はお疲れさまでした!
2016.10.08 02:09|感想
またまたEXODUS14~19話視聴。以下感想。
若干回顧録風味。

14・15話
一言でいうと
「広登あqwせdrftgyふじこlp」「人類軍ほんとなんなのマジで○○○!」
何回見てもここら辺はお前らの事情なんて知るかあほんだらマジ許さんからな! となる。
ほんと余計なことしかしないんだから。
まぁしんどすぎてあそこらへんの話はそこに至る前にカレー辺りで止めたりするけど。これ以上は恨み節全開になるので割愛。

一騎が俺にできることは何でもします! って言ってるシーンで、「座ってろ」「長生きしろ」「自分を大切にしろ」「カレー作ってろ」など各種労わりのコメントがあるのが数少ない癒しシーン。

16話
冒頭からうぶちんが飛ばしてくる。
「綺麗……。世界で一番」いつもぶわっとなる箇所(ここだけにとどまらないけど)
そして鏑木母は今日も元気にヘイトを稼ぐのでしたとさ。リアルタイム時はえらい叩かれようでしたな。私もプンスコしてたけど。
まあ次週で私ふくめみんな手のひら大回転するんだけど。
徐々にカノンがフラグを立てはじめ次回予告「永訣の火」でみんな「あっ(察し)」
あめゆじゅとてちてけんじゃ

17話
angela仕事し過ぎ
ちょっと前に愛することのMVについてふれたけど、まあ大体そんな感じ。
あんなに丁寧に綺麗に描写されたら、もう生存について希望を持つことすら許されない感じでしたね。
未来でワンチャン出演あるかというぐらいで。
当時の感想で「俺らが続編を求めて出した金であいつらが死んだ」といわれ、何かもうすごく陰鬱な気持ちでしたね。
作品のクォリティ自体に文句はないのに、「映画で終わってればよかった」と何度も思わされて気持ちの整理がつかんかったです。
とりあえず私の中では、映画から二期へと続く時間軸とは別の平和な竜宮島の時間軸もあるということで決着させてます。

18話
真矢をガチゴルゴにさせてしまった。総士なら拳銃の弾くらい大丈夫なんじゃと思ったのも懐かしい記憶。
暉君わりとシャレにならないミスするんだけど、普通の子である彼が置かれた状況が過酷すぎて「しゃーないしゃーない」とそんなに責める気にはならんよね。
ウォーカーさんには「なにわろてんねん」としか思えないけど。よんでませんよアザゼルさん。
何うちの可愛い織姫ちゃん傷つけてんの、許さないんだけど。

19話
14~18話までで受けた傷をいやすためにここまで一気に視聴。
結婚式は感無量でしたね。剣司は男前になるし、咲良も美人になったし、よくごここまで、と。
結婚関連って相当やばいフラグにしか見えなくて、胃痛の日々でしたが。
ここで白状すると、実は剣司は第一次蒼穹作戦で退場だろうなと思ってました。んで、システムの都合上ピンチを作るのだと。
実現しなくてほんとによかった。
そして19話ラスト数分の興奮たるや。
HaEの時を彷彿とさせるナイスタイミングでの援護。「確かに助けたぞ、一騎」
深夜に大泣きする私。
どこで見たか忘れたけど「入野自由11年ぶりにギャラ発生」でちょっと笑ったり。
あの時はどこの感想見ても「おおおおおおおおおおおおおお!!!!」で喜びを共有しまくってましたね。

とまぁ、今回はこの辺で締め。
あと7話また一気見で駆け抜けるとしよう。
2016.10.07 00:58|感想
昨日に引き続きEXODUSの5~10話視聴。

ここからどんどん余裕もへったくれもなく、しんどくなっていくわけですが、毎度見るたび真矢とカノンの恋心ををくみ取ってやれよこの朴念仁と思わずにはいられない。
遠征出発前の楽園でのシーンとか、ザインに乗る前のシーンとか、二人とのシーンはすごく好きだけど、「アタックせんと気づいてもらえへんで! マジで!」と背中を押したくなるもだもださ。
昔々一期が放映されてた時は総士とカノンは割とお似合いかもとぼんやり思ってたりもしたんですが(合宿の風呂掃除とかをみて)、
普通に一騎が好きでしたね、まぁ当然っちゃ当然の流れですよね。
ちなみに一期リアルタイム時には総士が真矢ちゃんが好きだってことは微塵も感じ取れない人間でしたので、↑の予想が外れるのはさもありなんというところ。(雑誌か公式ムックかなんかで知った気がする)
でも、結局「総士総士」だからね、あの人……。

んで、8話。総士の名(迷)言宝庫だったね。
「テクニカルな助言を下までだ」
「気遣いを口にしたまでだ」
「姪にあたるな」
これ全部この1話にはいってるんだね。テクニカル珪素おじさんテクニカルに爆誕。
この呼び名すごくゴロがよくて声に出したい日本語上位に食い込む(自分調べ)。猫味噌ローンドッグワルシャワ野郎も好き。

9話は今さら語ることもない神回だけど、Bパートの安心感は異常。全26話中多分一番多く見た話。
おかげでデスポエムも覚えちまったい。
世界中がシャイニー☆彡も脳内再生余裕でした。
ザインとニヒトの無双ぶりは爽快感たっぷりで、もうこれが最終回でいいよという気持ちになる。のちの悲劇的に。
おぬしこそ天下無双の豪傑よ! とかいってフェストゥムなぎ倒す無双ゲ―やりたい。
蒼穹のファフナーイチゴ味とかでもいいので、平和が欲しい。
2016.10.06 01:11|感想
またファフナーEXODUS見ておりました。1~4話まで。
まだ平和な時間だから多少心に余裕をもって見れるからね、まだね。

見てて思ったのは3話の真矢とカノンの会話の後、海辺のシーン。
背景の中にちっさくあの二人が砂浜に寝っ転がってるの見えて変な笑いが。ぶれねぇな全く。
お前(ら?)ヒロイン差し置いて星見デートですか。
何回か見たはずなのに初めて見つけたわ。

そして鑑賞中ずっとついて回る「みんなおっきくなったねぇ」という保護者感。
親戚のおばちゃんの気分です。だからこそ、あれとかこれとかそれとかがもう辛くてたまらんわけですが。
水鏡母や御門父の涙にももちろん感情移入。ほんと絶望的な世界観で困る。え? 鏑木夫妻? 今はノーコメント。
とりあえず美羽ちゃんかわいいよーエメリーかわいいよー(*´Д`)でごまかす。エメリーちゃんの目の隈なくしてあげたい。

目頭にダイレクトアタックといえば神社の写真群はいつ見ても胸に来るね。RoLとか無印のいなくなったキャラたちの姿を見るとこうぶわーっと。
もし二期にいたらあのキャラとどんな会話を交わしたのだろうかとか、成長を喜んだだろうとか。
ああードラマCDとか小説とかもっと出ないかなー。

あと、BDで見てるから1話は長尺版なんだけど音楽の使い方とかは放映版のが好きかも、締めのナイトヘーレ開門とかね。
でも例のシチューは長尺版にしかないから帯に短したすきに長しよね。
2016.10.02 23:33|雑記
何を思ったか久しぶりに学生時代に書いた小説もろもろを読み返してみた。
やばい恥ずかしくていたたまれない。

設定やらセリフやら中二の香りがそこら中に漂いまくっていてひょえーってなる。知識不足とかも目についてしょうがない。
あと、当時何にはまっていたか、影響を受けていたかが透けて見えてて、乾いた笑いが。

それに何が恐ろしいって、これ、学祭で売ってたんだよね。私のパソコンやらノートやらで収まって居れば苦笑するだけで済んでるけど、どこかに現存してたらと思うと……。
積み荷は燃やすか、存在を隠匿していただけると助かります。

とまあこう戦慄してはいるけど、程度の差はあれ似た系統のをまだ書いてるんだから中二完治は遠いな。
多分数年後また似たような感じで今書いているものも悶絶必至な代物になるんだろう。
もし、絶賛しようものなら……。不治の病決定ということで。
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Author:水居舞
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