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2016.12.18 23:44|感想
真田丸終ってしまった……

もうね、信繁が死ぬなんてこたぁ百も承知だったせいか、作兵衛とか内記とかの死に様が一番泣けた。
三十郎や大助との別れも涙でるし、最後の六文銭がなる音も涙腺直撃でした。
まだ時間が経ってないせいかこうして文字を打ち込む際にも思い出し泣きしちゃう。

ほかに語ることはたくさんあったはずなんだけど、もう胸いっぱいで何書こうとしてたんだか状態。

まあ来年は畳の上で死ねそうな大河なのである意味安心? かも。
とりあえず高橋一生出るみたいだから視聴はしようかと思っています。
内容次第で一年継続できるかは不明ですが。
ぜんぜんキャスティングチェックしてないから予告で出てきたときは驚いたよ。

さて話題を戻して、
とにもかくにも真田丸この一年楽しく視聴できました。
キャスト・スタッフの皆さま一年お疲れさまでした。

……お疲れさまといっておきながらスピンオフ待ってます!
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2016.12.14 23:32|感想
今さらながらKaitonation聞き終わりました。

シークレット含めて20曲も入ってるなんてお得感が半端じゃない。
紅の花目当てでしたが、KAITO廃的に元は充分とれたと思います。
おなじみのPがてんこ盛りですが、こういうCDに収録されていない曲が多めなので既視感のないラインナップとなっている気がする。

古いのから新しいのまで幅広くそろえてある印象。
最近のはあまり聞いてないので初めて聞く曲も多かったかな。
紅の花からのオールドラジオの流れ好き。

入っていてほしいPは大体いたと思うんですが、■P欲しかったなー。大宗師でも酒杯行でもいいから。
あとイントロPもスサノヲでほしい。
というわけで第二弾あるといいなー
もしくは、AO3とかでも。

2016.11.29 23:50|感想
真田丸のサントラを借りてきて聞いてました。
まだ全部は聞けてないんだけど、特に「メインテーマ」「出港!真田丸」「ふたりでひとつ」「六文銭」辺りが好き。
前二つは聞いてるとテンション上がります。
家康のテーマも最初はコミカルだったのに、結局ラスボスなんだもんなー前半の癒しキャラにだまされた。

大河は毎回音楽は秀逸だから聞いてて楽しい。
これを機に他の大河のも借りて見ようかな。

もうあと数話で終わっちゃうんだなー。
珍しく途中脱落せず全部見ることになったなぁ。
「む?」と思う箇所も結構あったけど、とても楽しく視聴できた一年でした。
真田側に感情移入し過ぎて家康好きなのに、「キィ―‼」って頭はたきたくなるw

最終回の副題私だったらなんてつけるかな
どうせなら漢字二文字がいいよね
「終着」「幕引」とか?
頭が固すぎて普通のしか思いつかないわw

とりあえず「鬼のようなる真田」エンドでもわたしゃ構いませんよ。
2016.10.10 02:15|感想
蒼穹のファフナーEXODUS本日は20~最終話までつらつらと

20話
ウォーカーさんざまぁ回。
正直無駄に長い付き合いになったので愛着わくかと思ったけど、あの子たちの仇なのでやっぱりざまぁ。
ゴル結の懐かしのメンバーに涙を禁じ得ない。俺の蔵前がそこにいる!
みんなここにいる。ほんとそんな感じでしたね。
甲洋は甲洋でさすが絶対仲間を見捨てない男は一味違うぜぇ! と。涙ぐむ咲良もかわいくてよしです。

21話・22話
新国連はほんっとおおおに余計なことしかしない。
ジーベン捕獲とかその後のアレとか、放映直後は「うちの真矢に何をあqwせdrftgyふじこlp;@:」
ジョナミツはほらイドゥンだしさぁ。いったい何個の事象の元凶になれば気が済むんや!
あと一騎の腕! ひーっブシャーってなってる! 花も砕け散ってる! と戦々恐々。視聴者のほうは先に限界です。
まぁ、鬱案件はこれくらいで、よかったシーン。
満を持しての操登場はやっぱりイイね。BGMもとても勤勉な良い子です。
早く服を着ろとか言っちゃだめだ。でも幼女の前で全裸なのはどうみても事案だからやっぱりだめだ。
総士と織姫の会話シーンで流れてた「Separation」のオルゴールバージョン素敵でした。BGM集に入ってないのが口惜しい。
総士とか千鶴さんとかの前で見れる織姫ちゃんほんとかわいいです。
暉君もこの旅で数段成長したねぇ。梶君の演技がいい感じです。これで遠見先輩もメロメロだぜ!(無理)

23話
ほんとはね、言っちゃいけないんだろうけどさ、マイルドに言っても「ようやっとイライラ少なくて済むわ」ってうのが感想だった。
ブーメラン刺さってますよっていう言動なんだもん特に約一名。
いや彼らにも事情が、とは言っても今までお前らが手にかけてきたものが何だったのか、考えたことあるんかと言いたくなってしまう。
いや、やめとこ、今以上に感情に任せたヘイト垂れ流しになるのが目に見えてる。
あとはどこぞのおばあさまはまぁ鉄の女という呼称が似合いますこと。評価はしても共感はしたかねーけど。
島生まれのMさんの「破ぁ!」はなかなかのインパクトでした。どんな悲惨な状況でも視聴者に笑いを提供してくれる彼は優秀なエンターティナ―かもしれないと思いました。

24話
とうとう珪素の仲間入りを果たす。
ここでその道を選ぶのが彼らしい。それがどれほどの茨の道であるか分からないはずはないのに苦もなく選び取る。それが彼の強さの一つなんだなと思わずには居られない。
無言のまま微笑む翔子が悲しい。
そして、成長株でデスレースは圏外だと思っていた彼。
今回のことでぐっと成長してこれからを見せてくれると、安泰だと思っていたのに、徐々にフラグを積み重ね最後のバスで顔を覆う事態に。
「あっ、これ乗っちゃいかんバスや!」誰が叩きだしてほしかった。
シーン自体はBGMも相まって名シーンといって差し支えないできなのがまた辛い。ねーちゃん一人にしたるなや……。

25話
キャスト40人越えの回。ほんとに数えてしまった。
無言の帰宅のシーンはいつ見ても涙腺にくる。ファフナーってこういう遺された人たちの描写が一期からすごくしんどくてしんどくて。一期1話、6話、22話、23話後のエピソードとか。
二期冒頭のデスポエムの録音を始める人もいるし、いちいち重ーい気持ち。
彼の場合は中の人のツイートを合わせて読むともうだめ。「もう一度生きられたから、生きられたのに」
戦闘であんなに必死なのはもうすぐ失われることが分かっているから。そろそろこっちの心臓がもたなそう。

26話
青文字だったじゃん! なんで島があんなことに……。すごくショック。
もう人がいなくなるシーンは全部だだ泣きでした。アショーカ組とか将軍とか。やっと織姫ちゃんが芹ちゃんに本音を言えたところとか。
ビリーはなぁ、やっぱり不幸だったよなぁ。あんな状況に放り込まれたら誰でも訳わからんくなるわ。ただ、森田さんの泣きの演技FF10のころからずっと好きなのでグッジョブといいたい。
真矢ちゃんもようやくちゃんと泣けてよかったね、と。彼女にとって必要だった言葉を言ってもらえてすこしは楽になってくれるといいな。
そして主人公二人(といっていいのか)の「死すら二人を分てない」感よ。
一騎君結局総士病治ってないじゃないですかやだー!
お前らもうずっとそうしててください。(総士だけに)
いや、真面目に書くと長くかつ湿っぽくなるのでこう書くしかない。
放映開始前から生存限界だの、最後の時間だの言われてたから、覚悟はしてたはずなんだけど、いざ実際にそうなるとやっぱり覚悟足りてなかった。ベイグラント止めたあたりから動悸やばくて辺り一面緑の結晶でピーク。
そこから島がアレで精神ダメージは深刻でしたね。


無駄にだらだら垂れ流していた感想もここで終了。ほんとは一話一話ねっとり語りたくもあったけれど、気力的に断念。
結果感想文にもなれない代物ですがまぁ自分のブログだし、自由よね! 精神で押し切ります。
まぁまたなんぞ語りたくなったらもそもそと書きなぐることにして、本日はここまで。

駄文にお付き合いいただいた方はお疲れさまでした!
2016.10.08 02:09|感想
またまたEXODUS14~19話視聴。以下感想。
若干回顧録風味。

14・15話
一言でいうと
「広登あqwせdrftgyふじこlp」「人類軍ほんとなんなのマジで○○○!」
何回見てもここら辺はお前らの事情なんて知るかあほんだらマジ許さんからな! となる。
ほんと余計なことしかしないんだから。
まぁしんどすぎてあそこらへんの話はそこに至る前にカレー辺りで止めたりするけど。これ以上は恨み節全開になるので割愛。

一騎が俺にできることは何でもします! って言ってるシーンで、「座ってろ」「長生きしろ」「自分を大切にしろ」「カレー作ってろ」など各種労わりのコメントがあるのが数少ない癒しシーン。

16話
冒頭からうぶちんが飛ばしてくる。
「綺麗……。世界で一番」いつもぶわっとなる箇所(ここだけにとどまらないけど)
そして鏑木母は今日も元気にヘイトを稼ぐのでしたとさ。リアルタイム時はえらい叩かれようでしたな。私もプンスコしてたけど。
まあ次週で私ふくめみんな手のひら大回転するんだけど。
徐々にカノンがフラグを立てはじめ次回予告「永訣の火」でみんな「あっ(察し)」
あめゆじゅとてちてけんじゃ

17話
angela仕事し過ぎ
ちょっと前に愛することのMVについてふれたけど、まあ大体そんな感じ。
あんなに丁寧に綺麗に描写されたら、もう生存について希望を持つことすら許されない感じでしたね。
未来でワンチャン出演あるかというぐらいで。
当時の感想で「俺らが続編を求めて出した金であいつらが死んだ」といわれ、何かもうすごく陰鬱な気持ちでしたね。
作品のクォリティ自体に文句はないのに、「映画で終わってればよかった」と何度も思わされて気持ちの整理がつかんかったです。
とりあえず私の中では、映画から二期へと続く時間軸とは別の平和な竜宮島の時間軸もあるということで決着させてます。

18話
真矢をガチゴルゴにさせてしまった。総士なら拳銃の弾くらい大丈夫なんじゃと思ったのも懐かしい記憶。
暉君わりとシャレにならないミスするんだけど、普通の子である彼が置かれた状況が過酷すぎて「しゃーないしゃーない」とそんなに責める気にはならんよね。
ウォーカーさんには「なにわろてんねん」としか思えないけど。よんでませんよアザゼルさん。
何うちの可愛い織姫ちゃん傷つけてんの、許さないんだけど。

19話
14~18話までで受けた傷をいやすためにここまで一気に視聴。
結婚式は感無量でしたね。剣司は男前になるし、咲良も美人になったし、よくごここまで、と。
結婚関連って相当やばいフラグにしか見えなくて、胃痛の日々でしたが。
ここで白状すると、実は剣司は第一次蒼穹作戦で退場だろうなと思ってました。んで、システムの都合上ピンチを作るのだと。
実現しなくてほんとによかった。
そして19話ラスト数分の興奮たるや。
HaEの時を彷彿とさせるナイスタイミングでの援護。「確かに助けたぞ、一騎」
深夜に大泣きする私。
どこで見たか忘れたけど「入野自由11年ぶりにギャラ発生」でちょっと笑ったり。
あの時はどこの感想見ても「おおおおおおおおおおおおおお!!!!」で喜びを共有しまくってましたね。

とまぁ、今回はこの辺で締め。
あと7話また一気見で駆け抜けるとしよう。
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